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相変わらずマガジンを読んでるわけなのですが [漫画の話]

本日、ある方のお家に行って15号~18号をまとめて読みました。

20代女子の素朴な疑問です。

「ジゴロ次五郎」は週刊少年マガジンで連載できる漫画なのでしょうか。

といいつつ、「ジゴロ次五郎」読んでいる私なのですが。(読んでるのかよ)

結局読んでるのは「絶望先生」「妖怪のお医者さん」「ゴッドハンド輝」と予備知識なしでも内容を把握できそうな漫画(今回は何故か「ジゴロ次五郎」が当てはまった。何故だろう)ぐらいでしょうかね。「涼風」も読みました。もみしだいちゃいかん。(しだいてねーよ)

ジゴロ次五郎 20 (20)

ジゴロ次五郎 20 (20)

  • 作者: 加瀬 あつし
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2007/02/16
  • メディア: コミック


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ジャンプよりマガジンの方がおもろい [漫画の話]

私は毎週毎週自分では買ってないんですが、とあるお家に遊びに行くたんびにジャンプとマガジンは読ませてもらっております。

それで思った事。

ジャンプは本腰入れて読みたくなるような漫画があまりなくて、マガジンの方がまだ難なく読める漫画がいくつかある。

ここ最近になってから読ませてもらってるんですが、マガジンの方がとっつきやすい印象です。ジャンプは「前の話一切読んでないから今読んでも話の内容が全然分からん」というのが多いという印象。だからマガジンの方が圧倒的に読む漫画が多い。

マガジンは「さよなら絶望先生」「シバトラ」「ヤンキー男子とメガネ女子の漫画」(タイトル失念)「もう、しませんから」「ゴッドハンド輝」とあと最近始まった妖怪の医者の男の子の漫画と、濃ゆいギャグ漫画(タイトル失念)は読んでおります。

中学まではジャンプの方がよく読んでたんだけどなぁ。

あとマガジンってグラビアが付いてますけど何ていうんでしょうグラビアのモデルさんのショットの隣りにある煽り文っていうのかな、あれはやっぱり男のロマンなんですかね。モデルさんが実際に言った言葉(と思しき)言葉が可愛いお顔の隣に印刷されてるんですが。

「やっぱりギリシャには憧れますね。長いお休みが取れたらパルテノン神殿を見に行きたいなぁ・・・」

みたいな。(※今のは私が5秒で考えた架空の煽り文です)

 

さよなら絶望先生は結構気に入っちゃって単行本まで買ってしまいました。マガジンの漫画は初めて買ったよ。

さよなら絶望先生 第1集 (1)

さよなら絶望先生 第1集 (1)

  • 作者: 久米田 康治
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2005/09/16
  • メディア: コミック


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DVD-BOXとソフトシェルはどう違うのかなぁ?DVD-BOXとソフトシェルの比較記事です。

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