多分これさえマスターすれば女にモテるんじゃなかろうか Part.4 [これさえマスター女モテ]
果たして好評なのかそうでもないのかよく分からないのに、「これさえマスターすれば女にモテるような、モテないような」のコーナーがやって参りました。カテゴリまで作っちゃってうれしがりやなぁ。
このコーナーの主旨は以前説明したのですぱっとカット。
うーん多分今回が最終回だと思う・・・・思い当たる節はもうこれで全部です。
で、最後の講義は何というのか。とりあえず、子ども向けではないです。って書くと子どもも読むんだよね。まぁ今読んでもはっきりいって子どもには意味がさっぱり分からないと思うから別に読んでも大丈夫だと思うんですけどね、保護者の皆さん。
それじゃあスタートです。レッツラドン。
多分これさえマスターすれば女にモテるのではなかろうか Part.3 [これさえマスター女モテ]
多分これさえマスターすれば女にモテるのではなかろうか [これさえマスター女モテ]
私は同性(女)にモテる方なのかもしれない。
中学の頃から現在に至るまで、何故か、これは本当に何故なんだか分からないのだが可愛い女の子と一緒に歩いていたりすると(勿論友達ですよ)軽いスキンシップをよくされるのである。腕組んだりとかね。それって普通の事ですかね女子諸君。私は一度も自分からそういうスキンシップをした事ないからよく分かんないんですよね。スキンシップは受身タイプよ。しかもまた、その女の子たちがまた男の子が好みそうなタイプなんだ。顔に華があるんだよまた。うらやましすぎるぜ。
で、今日に至るまで私はそういった子たちから頼られる事が多い。悩み相談なんて何度受けてきた事か。例えば相手の方から「ユウちゃん、一緒に遊びに行こう♪」と誘われて、それでまぁ一緒に遊びに行きますね。それでそんとき喫茶店かどっかで「最近こういう事あって~・・・どうすればいいのか分からなくて」と悩みを打ち明けられる。これももう、もう、何度もありましたさ。
そしていつも私が言われる言葉。
「ユウちゃんみたいな人が彼氏だったらいいのに~」
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そこでちょっと考えてみた。
「もしかして、今の私のまんまでそのまま男になったらモテるのではなかろうか・・・・?」
しかしそれは現実的には無理だ。否、私がその気になってお金を積めば何とかなるかもしれないが今の私にはそんな意志は全くないから実現は無理。
けれどまぁせっかくなので、「これさえマスターすればもしかしたら女にモテるんじゃないのか」というとっておきの技をこのブログを読んでいる男子諸君に授けようかと思う。うまくいくかは分からん。まぁやるのとやらないのとでは結果も違うんじゃないのかしら。
それじゃあレッツラドン。
あ、いずれも「女の子と付き合う前」という前提ね。






